弁護士紹介
刑事事件は、時間との勝負です。
だからこそ、迅速に動きます。
(顔写真準備中)
弁護士 古山智隆
ふるやま ともたか
ご挨拶
ある日突然、ご家族が逮捕される。警察から呼び出しの電話がかかってくる。刑事事件は、ある日突然、誰の身にも起こり得ます。そして、その多くは「時間との勝負」です。
私は、逮捕直後の初動対応、ご家族への丁寧な説明、被害者との誠実な示談交渉を大切にしています。専門用語を並べるのではなく、「これから何が起きるのか」「何をすべきか」を、依頼者とそのご家族に分かる言葉でお伝えすることを心がけています。
不安な時こそ、すぐに動ける弁護士でありたい。お困りの際は、どうか一人で抱え込まず、ご連絡ください。
プロフィール
氏名 弁護士 古山 智隆(ふるやま ともたか)
所属 2026年7月 広島にて開業予定
所属弁護士会 広島弁護士会
弁護士登録番号 60292
注力分野 刑事事件(身柄事件の初動対応・示談交渉・少年事件)
経歴
広島県立井口高等学校 卒業
島根大学 総合理工学部 卒業
島根大学法科大学院 修了
広島市内の法律事務所にて刑事事件をはじめとして様々な事件を取り扱う
2026年7月 広島にて開業予定
私が大切にしている3つのこと
即日接見への対応
逮捕直後の初動が、その後を大きく左右します。平日の即日接見はもちろん、時間外・土日祝もできる限り対応し、スピードを大切にします。
先入観を持たず、まず話を聞くこと
価値観は人それぞれ違います。決めつけずに、まずお話を最後まで伺い、その方を理解することから始めます。
「手続後の人生」まで見据えた対応
事件の解決はゴールではなく、その後の人生のスタートにもなります。再発防止やご家族の不安にも寄り添い、これからを一緒に考えます。